2008/03/24

ココロにナイフ

ジブンの身はジブンで護らねばならん。

タバコ臭い部屋で行われる密談。

好き勝手言われてる。
パーティションがスケルトンかと思えるほど丸見え(笑)


また、言われました。

もっと制作やれって・・・
制作の人員削減のためね。
ってもやっぱオカシくねっ?

おかんがヒトリでやってるシゴトでどんな遅くなっても・・・
鍵閉めて帰っても・・・

制作におかんを手伝えなんて言わんし。

何もしようとせんやん。

おかんは死ななわかってもらえんのかなぁ?
そこまでやらなわかってもらえんのかなぁ?

4月からダレが偉くなって、ダレが落ちて、ダレが来て、ダレが去るんかなんか知らん。

ジブンが生きてられるのか?
興味あるのはそこだけ。


ダレもおかんを擁護しない。
takeすることばかりを考えて、なにも与えない。

どれだけ笑っててもどれだけ笑わせてても・・・
毎日が死ぬほどツラい。

新手のイジメだ。

ダレもわからない。
ワタシの裏側。
いや、裏や表を使いこなせたらこんな目には遭うまい(苦笑)

笑わなくなる日も近い。
笑えなくなる日が先か・・・。

もはやジブンの意思など・・・有って無いのだから。

深く傷ついたココロはもう壊れかけている。

ナイフ振り回したりはしないだろうけど、
ナイフより切れ味鋭いコトバがダレかの背中を襲うかもね・・・。

護身用に武器を持ち歩くキモチ。
今ならわからなくもない。

ジブンを護らねば。
きっとその一心なんだ。


弱音くらい吐かせてください。
ココロにナイフを握りしめたジブンがコワいのです。
この手をほどいてください。
握りしめたこの手を・・・
アナタを傷つけてしまう前に。

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