最前列カブリツキで(笑)
ピアノ弾き語りしか聴いたことがなかったので・・・
あんなパワフルなステージは想像もできなかった。
ホール中を巻き込むあのパワーが華奢なkayokoのどこに隠されているのか・・・。
前にも書きましたが、
ステージはなぜああもミュージシャンを輝かせるのか?
いや、ミュージシャンはなぜああもステージで輝けるのか?
kayokoは輝いていた。
サポートミュージシャンたちも同様に輝いていた。
カレらは選ばれしモノなのだ。
そこに立ち、輝くことのできる数少ないモノなのだ。
ライブに行くたびに感じるステージの上と下。
ワタシはまだ走らなければ、輝ける場所を・・・
ジブンのステージを求めて。
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