そんな妄想で泣きながら寝た。
目はまだ腫れてる。
妄想するには理由があったりするのだ。
カレに言いそびれたコトバがあるからだ。
いつも好き放題。
言いたい放題。
そやのに・・・これだけは言ってやれなかった。
「カレにはイチバン大事なコトバやったのかもしれん」
そう考えると、妄想が拡がり泣けてきた。
正直。
カレにとってよりも、ワタシにとって大事なコトバやった。
伝えておきたい!コトバやった。
顔見たら、何のためにワタシがいるのか?ちゃんと考えながら話そう。
「だいじょうぶ!」
神が1日遅れで降りて来られますので、
仕事してきます。
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